8月4日は「巻寿司の日」
巻寿司の材料となる玉子焼・味付干瓢などを製造販売する広島県広島市に本社を置く「㈱あじかん」が制定。 季節の始まりを表す立春・立夏・立秋・立冬の前日の節分。まさに季節を分けるその日に巻寿司を丸かぶりすると幸福が訪れるといわれていることから「巻寿司の日」となりました。 (出典)一般社団法人日本記念日 […]
巻寿司の材料となる玉子焼・味付干瓢などを製造販売する広島県広島市に本社を置く「㈱あじかん」が制定。 季節の始まりを表す立春・立夏・立秋・立冬の前日の節分。まさに季節を分けるその日に巻寿司を丸かぶりすると幸福が訪れるといわれていることから「巻寿司の日」となりました。 (出典)一般社団法人日本記念日 […]
「みたらしだんご」とは砂糖醤油の葛餡をかけた串団子のことで、この商品を製造する山崎製パン㈱が制定。 スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどで幅広く販売されている「みたらしだんご」を、手軽なおやつとしてもっと食べてもらうのが目的です。 日付は「み」(3日)たら「し」(4日)だん「ご」(5日)の […]
土用は暦の上で立春・立夏・立秋・立冬の直前の約18日間のことで、その中で十二支が丑の日となる日のこと。夏の土用の丑の日を言うことが多いです。 この日にうなぎを食べて夏バテを防ごうとする習慣は、江戸時代に平賀源内が発案したとも言われています。 (出典)一般社団法人日本記念日協会ウェブサイト
土用は暦の上で立春・立夏・立秋・立冬の直前の約18日間のことで、その中で十二支が丑の日となる日のこと。夏の土用の丑の日を言うことが多いです。 この日にうなぎを食べて夏バテを防ごうとする習慣は、江戸時代に平賀源内が発案したとも言われています。 (出典)一般社団法人日本記念日協会ウェブサイト
パンツェッタ・ジローラモ氏が立ち上げた“GIRO米プロジェクト”は8月7日、一夜限りのトークイベント【GIRO米NIGHT】を開催する。会場は東京大学・駒場第二キャンパス内の「食堂コマニ」。申し込みはこちらから。 ▼GIRO米NIGHT “食と農の未来”をテーマに、ジローラモ氏とゲストによるトー […]
ハワイ州観光局が制定。「ロコモコ」はご飯の上にハンバーグ、目玉焼きなどを乗せ、肉汁を元にしたソースなどをかけた人気料理で、ハワイ州観光局の公認メニュー。 暑い日本の夏を乗り切るために、疲労回復、スタミナアップに役立つハワイの料理「ロコモコ」を、この日をきっかけにより多くの人に食べてもらうのが目的 […]
新潟県糸魚川市の(一社)糸魚川青年会議所が制定。 糸魚川には代々伝えられてきたさまざまな郷土料理があり「笹ずし」もそのひとつ。糸魚川の伝統文化である「笹ずし」を地域が一体となって発信していくのが目的で、「糸魚川笹ずしグランプリ」なども開催しています。 日付は7月7日のの七夕が「笹の節句」と言わ […]
寿司ロボットやご飯盛付けロボットなどの米飯加工機器を製造・販売する鈴茂器工㈱が制定。 同社は世界初の寿司ロボットを開発し、国内外の寿司市場の成長と拡大を支えています。記念日を通して、寿司文化の発展と寿司職人への敬意を表し、寿司を楽しむ機会を提供し続けることが目的です。 日付は、同社創業者の鈴木 […]
瑞穂糧穀㈱(山口市、藤村誠司社長)は秋の収穫に合わせて、9月に県内産地5か所で稲刈りツアーを実施する。地域の産地と消費者を繋ぐ事業活動の一環として展開するもの。昨年に続き、山口県農協と協力して毎年稲刈りツアーを開催する。 昔ながらの稲刈りやはぜかけ、新米の試食、クイズ大会などを通じて、「みずほ米 […]
北海道米販売拡大委員会が制定。 北海道米の作付面積の約半数を占める「ななつぼし」は北海道を代表するブランド米で、バランスの取れた味わいと冷めても美味しい特徴から北海道で最も食べられています。 記念日を通して北海道米「ななつぼし」をさらに多くの人に愛着を持ち、ファンとなってもらうことで消費拡大につ […]
岐阜県飛騨市古川町の老舗の造り酒屋㈲渡辺酒造店が制定。 酵母の働きによってつくられる日本酒。酒造り期間中、酵母は自らが生成するアルコールと炭酸ガスにより死滅、火入れ殺菌によりその役目を終えますが、清酒業界全体で美味しい酒造りに欠かせない酒酵母に感謝し、来期も美味しいお酒が出来ることを願う日とする […]
日本の食文化の中心で四季折々の行事にも密接に関係している「米」の新たな行事食として「夏越(なごし)ごはん」を提唱する(公財)米穀安定供給確保支援機構が制定。 「夏越ごはん」は一年の前半の厄を払い、残り半年の無病息災を願うもので、粟や豆などが入ったごはんに茅の輪をイメージした夏野菜の丸いかき揚げを […]
卵焼きなどの調理用食材の製造販売で知られる㈱あじかんが制定。 ちらし寿司を食べて、夏に向けて元気になってもらうのが目的です。 日付はちらし寿司の誕生のきっかけを作ったとされる備前藩主の池田光政公の命日(1682〈天和2〉年)から。ちなみに同社は3月3日を「春のちらし寿司の日」として登録しています […]
日米連(《一財》日本米穀商連合会、岡達也理事長)は7月1日、「ごはんマイスター★講座」受講者の募集を開始する。今年度3年目となる講座で、中食・外食事業者や米穀販売事業者、米生産・集荷事業者など、広く米・ごはんに携わる人を対象としたもの。日米連「お米マイスター」認証制度は専門業者を対象に、「三ツ星」 […]
すき家は9月4日(木)9時から、牛丼を値下げする。現在480円(税込)の並盛を450円とするほか、ミニ・大盛・特盛も値下げする方針だ。「多くのお客様により手頃な価格でお楽しみいただきたい」としているほか、リリースでは「国産のコシヒカリ・ひとめぼれなど、厳選国産ブランド米を100%使用しています」と […]
農林水産省が旗振り役の米・米粉消費拡大推進プロジェクトは8月28日、「米粉コミュニケーションアイコン」と米粉キャラクター「こめりん(KOMERiN)」を発表した。 アイコンは「社会課題解決」への貢献、米粉特有の多様な「食感」、そして米粉を使うことでさらに美味しくなる魅力的な「メニュー」――という […]
全農は7月9日、「米流通に関するファクトブック」をホームページに公開した。「米の生産から流通と価格の仕組み、JAや卸売業者の役割や備蓄米制度などに関する基礎情報を一冊にまとめています」(全農)。
全農パールライス㈱(東京都千代田区)は6月27日の定時株主総会、取締役会で、以下の通り新役員陣を決めた。 また7月1日付けで全農岐阜県本部パールライス事業を統合し、新たに岐阜支店(各務原市各務山の前2-351-2、TEL058-370-7361) を設置した。 △代表取締役社長 兼 東日本事業本部 […]
△取締役㈱アイリスプラザ取締役社長(執行役員㈱アイリスプラザ取締役社長)岩崎亮太 △執行役員製造・物流部統括本部長(再)副島昌和△執行役員BtoB事業グループ本部長兼アイリス電工㈱取締役(再)鈴木賢△執行役員BtoB事業グループメーカー本部本部長兼アイリス電工㈱取締役(再)本所翔平△執行役員ロボティ […]
神明グループの㈱Genki Global Dining Concepts(旧:元気寿司㈱、東京都台東区、藤尾益造社長)は5月19日、都内で令和7年(2025)3月期決算説明会を開催した。席上、藤尾社長は、米価高騰が続く市場環境下であっても、過去最高の営業利益を達成したと報告し、事業の持続的成長に自 […]
国民生活センターは5月20日、「お米の詐欺サイトが出没中!」として、米価高騰に便乗した詐欺サイトへの注意を呼び掛けている。 それによると、 △サイト内の日本語が正しく表記されていない△価格が通常より不自然に安い△サイト上に事業者の名称、住所、電話番号が明確に表記されていない△事業者情報をインター […]